京都から来ていた宿六の友人が突然亡くなりました。
まだ37歳。
お母さんと兄弟が来られて、火葬して連れて帰りました。
私と宿六も、お骨を拾わせていただきました。
友達の骨を拾うなんて初めてぞ!(怒
京都でお別れ会を開くそうです。
肉まんでも送るかなぁ。

日曜日には、3人でお好み焼きをたらふく食べて
馬鹿話していたのに、人が亡くなるのは突然です・・・。

今頃、あの世でお父さんにひっぱたかれているかもしれません。
お母さんが気丈に振舞われていましたが
心中はどんなに苦しいかがよくわかります。
あの世からお母さんを助けないと、スリッパで叩く!

ということで、うちの叔母の家を借りていたので
最後の掃除は私の役目ということで、汚いのなんの!(怒
やはり夢に出てきたらスリッパで叩く!!!

合掌。